従業員はキャリアをどのように形成し、
雇用する企業はどのような人材マネジメントを実践するべきか?

「これからのキャリアに即した
人材育成のあり方」がわかる
E-Book&セミナーレポート

人生100年時代、企業/組織にとっても、働く個人にとっても大きな変革が求められています。
本ページでは、新時代に則したキャリアのあり方、そして新時代に則した人材管理部門が起こすべき変化をレポートやeブックでご紹介。無料でダウンロードしていただけます。


【こんな方にお勧めします】

  • 自社に不足しているスキルを把握し、補う抜本的な人材育成のしくみが必要と感じている
  • 従業員一人ひとりの強みを活かせる人材育成を実現したい
  • 従業員一人ひとりのキャリア形成につながる人材育成の仕組みを知りたい

キャリア形成の主役は
企業から個人へ

 

従業員一人ひとりのスキルや能力​の向上を目指して、
人材育成の抜本的見直しが必要な時代

でも、現状は・・・
63%の企業が従業員のスキルや能力を把握していない
63%
*従業員1,000名以上の企業に属する
コーナーストーン社主催イベン ト参加者の回答より
60%
*従業員1,000名以上の企業に属する コーナーストーン社主催イベント参加者の回答より
60%の企業が事業戦略や経営戦略と育成計画が連動していない、と回答
70%のビジネスリーダーが従業員のスキル不足がイノベーションに影響すると言及
70%
* 厚生労働省省 2017

9割の企業は、
環境の変化に対応できていない

グローバル化やデジタル化といった経営環境の変化に伴い、人材マネジメントや人材育成のあり方に変化が求められています。

その一方、「企業が従業員のスキル不足が今後の企業の成長に影響している」また「今の育成計画を変えていく必要がある」と認識していながらも、従業員のスキルや能力を把握していない、というのが現状です。

海外展開の有無に関係なく、グローバル化されている今のビジネス環境では、従業員の多様性や主体性を尊重し、対応していくことが企業の成長には欠かせなくなってきています。

このような企業の課題を解決する、
セミナーレポートやE-Bookをご紹介します。

<コーナーストーン・タレントマネジメントフォーラム・レポート>
個人がキャリア形成を行う時代の人材マネージメント①

経営に直結した人材管理時代へ

人生100年時代、企業/組織にとっても、働く個人にとっても大きな変革が求められている。個人はキャリアをどのように形成し、そして雇用する企業はどのような人材マネジメントを実践するべきなのか。

新時代に則したキャリアのあり方、そして新時代に則した人材管理部門が起こすべき変化を紹介するセミナーからレポートを紹介いたします。


講演者:
経済産業省 経済産業政策局 産業人材政策室長 能村 幸輝 氏

  • 組織と人の変革で仕事への関わり方が広がってきた
  • 自身のOSとアプリケーションを常にアップデートし続ける時代に
  • 企業は人材育成の仕組みがあるか
  • 従業員が、学び続けることができるか否か

セミナー参加者のコメント

  • いま、まさにキャリアにフォーカスすることが経営上も必要であると痛感。さらに、個人の働き方や生き方についても時代の転換点に来ていると認識しており、その潮流を理解するのに役立つ内容でした。
  • とても参考になりました。経産省能村さんのお話は、人材育成を取り巻く現状をとても理解しやすかったです。

<コーナーストーン・タレントマネジメントフォーラム・レポート>
個人がキャリア形成を行う時代の人材マネージメント②

企業の人材育成は 個別最適化された学びの実現へ

従業員個人への最適な学びを提供するデンソー、個別化されたキャリアデザインへを支援するみずほフィナンシャルグループ、豊富なコンテンツでのタレントマネジメントを社内展開するUDトラックスの事例と、各社が個別最適化された学びや個人のキャリアへの企業側のサポートについて議論した、パネルディスカッションの内容をレポートします。

*講演内容

  • ラーニングシステムで個人に最適な学びを実現
    (株式会社デンソー)
  • みずほらしくない人材を募集する理由明らかに
    (株式会社みずほフィナンシャルグループ)
  • 豊富なコンテンツを揃えタレントマネージメント実践
    (UDトラックス株式会社)

*パネルディスカッション

  • 自由なキャリア選択ができる時代に企業は人材育成投資をいかに考えるべきか?
  • 個別最適化された学びをいかに実現するのか?
  • 鍵となるのは50代のスキルアップ

セミナー参加者のコメント

  • 弊社の全社取組「自立自走型組織の創造」にマッチングした内容で非常に興味、関心深い内容でした。
  • 「業種が違っても抱えている問題は一緒」という言葉に共感しました。
  • 各企業の生の取り組みを共有していただき、ご苦労話等や各社での取り組みに共感するものがあり大変有意義でした。

<E-book>

キャリアオーナーシップは企業から個人へ(5月下旬公開予定)

「従業員一人ひとりが自律的にキャリアパスを考え、企業が従業員のキャリア形成をサポートするための基盤とコンテンツを提供することが個人と企業の両方の成長を支える」をテーマに、新時代の企業に必要な人材育成の仕組み作りの勘所がわかるE-Bookです。

※公開後にダウンロードのご案内を差し上げます


<目次>
*予定*

  • 環境変化によってもたらされる業務や職務の変化と企業の人材育成の現状
  • 従業員主体のキャリア形成へシフトする
  • 従業員のキャリア形成をサポートしていくために企業が準備すること
  • 他国にみる従業員へのスキル育成と自律的なキャリア形成への取り組み事例
  • 自律的なキャリア形成とスキル育成をサポート
    従業員の所有スキルを把握し、必要なスキルを継続的に習得できる環境の構築(ソリューション)

<ウェブセミナー>

従業員の自律的なキャリア開発を支援する人材育成のあり方(2020年6月23日(火)開催決定)

経営環境の変化に伴い、人材育成のあり方が変化しています。ストレス管理や在宅勤務に関するコースが急増するなど、新たな標準に従業員を適応させようとする企業が行うトレーニング数がグローバルで急上昇しています。

つまり、コンプライアンス要件を満たすためだけに学習させるのではなく、働き方のあらゆる面に対応するために企業がより包括的な学習を従業員に提供しなければならない状況です。

このような新しい働き方が求められる今でも、企業の成長には「継続的な育成」が中核にある、とコーナーストーンは考えます。今後必要になる従業員が主体的に学べる学習環境の構築、キャリア形成を支援する取り組みにも改善が求められるでしょう。

組織と人の関係性も変わりつつあり、キャリアオーナーシップは企業から個人へと移りつつある中、「育成」「評価」「キャリア」がつながる新しい仕組みのヒントもコーナーストーンソリューションや事例と共にご紹介します。

皆様のお申込みをお待ちしております。


日時:
2020年6月23日(火)16時~17時

講演者:
コーナーストーンオンデマンドジャパン株式会社 ソリューションコンサルタント 宮原 隆

E-Book&セミナーレポート ダウンロードフォーム​

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Ebook
  1. セミナーレポート
    個人がキャリア形成を行う時代の人材マネージメント①
    経営に直結した人材管理時代へ
  2. セミナーレポート
    個人がキャリア形成を行う時代の人材マネージメント②
    企業の人材育成は個別最適化された学びの実現へ
  3. E-Book
    キャリアオーナーシップは企業から個人へ(5月中旬公開予定)

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<コーナーストーン・パフォーマンス>

人事管理者の視点
・新規事業や海外赴任に最適な人材を選定

・将来の後継者育成のためスキル別の選抜人材プールを構築

・自社従業員の強みと弱みを把握し、今後の育成プランに活用
従業員の視点
・自身のスキルや能力のたな卸しで将来のキャリアプランを作成

・客観的な指標を元にスキルギャップを埋める育成プランを作成

・客観的なデータで従業員も上長と自身のキャリアや育成プランについてのコミュニケーションがスムーズに
管理職の視点
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